9日・19日・29日は、空写真俱楽部の日です。
詳しくは、かず某さん、ChaCha〇さんまでお願いいたします。

ー 2026年10月 茨城県常総の道 ー
パステルで”ひこうきブーン”描いたよな
平凡な空平和なる空
帰り道、常総辺りを走る車の窓から……
斎藤一人さんは道の駅などで、両手を広げて「飛行機ぶ~~ん」をやって手足の運動をするそうな。
いつもありがとうございます。忙しいにもかかわらず、やや風邪気味で、あれもこれも進まずに、ブログも少しサボりました。もう治りましたのでご心配なく~。
9日・19日・29日は、空写真俱楽部の日です。
詳しくは、かず某さん、ChaCha〇さんまでお願いいたします。

― 茨城フラワーパーク 2026年10月 ー
遠くに筑波山を望んで、茨城フラワーパークでは秋薔薇が咲いています。
紅い薔薇を見ると、ふと、星の王子さまを思い出します。こんなにたくさん薔薇の花が咲いていて、星の王子さまは、きっとたいへんさびしい気もちになるでしょうね・・・



”プリンセス・アイコ” というお名前を冠した薔薇が、たくさん咲いていました。
まるで訪れる私たちに、にっこりと微笑みかけてくれているようで、心がほっこりとしてうれしくなりました。

赤蜻蛉と秋薔薇
赤蜻蛉は強い風が吹いても飛び立たないで、薔薇の花といっしょにゆらゆら揺れていました。
いつもありがとうございます。秋のバラ園は春に比べると花が少なめでしたが、同じ種類の薔薇でも、やや濃い目の花が、季節を惜しむように咲いていました。
70代になったら、今までと同じことをしていてはいけない。
注意深く、何かと決別しつつ新たなステージに向かわなくてはいけないのである。
70代、頭もカラダもまだ大丈夫。それなりに蓄えも出来ている。神様から与えられた特別な時間。注意深く、楽しんで生きる。
ー 本書より ー
幻冬舎新書
80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間
林真理子 著
著者の林真理子氏が日常生活の実体験から、身にしみて感じたり思ったことを赤裸々につづっています。見栄をすっぱりと捨てて書いているところが、作家らしく潔い。
全体は下記の5つの章があり、それぞれ1~2ページの散文で構成されていますので、気になるところからさらっと読めるところがいいですね。
軽くさらっと、私が気になった個所を書いてみようと思います。
第1章 まずは健康第一
やはり健康から来ましたか、確かにこのお年頃になるとこれが1番の関心ごとになりますね~
・急がない、焦らない。
これは林真理子氏が自ら転倒した経験をもとに語っています。
「骨折と同じくらいのダメージ」で、しばらく治療に通ったとのことでした。それ以来、焦らず余裕を持って家を出るようにしているとのことでした。
ケアマネの経験から、これはとても大事です。ふつうに家で暮らしていた人が、転倒して⇒病院⇒車椅子⇒施設というご高齢者がとても多いのです。
”それにしても人生の残り時間は少ないのに、どうしてこんなにゆっくりしなくてはならないのだと思うが、焦っていいことは何もない。”
私もこれからの自身の注意書きに、しっかりとマジックで書き込んでおきましょう。
第2章 「イタい」アイテムに気をつける
・「ノースリーブを着てはいけない」「Tシャツを着てはいけない」「アイロンを忘れてはいけない」など、外出する際の注意をたくさん指摘されています。
”これらは肌艶があるピチピチしたあ若い人が着るもので、二の腕がたるんでカサカサの肌の人が着たら、たとえジムで鍛えていても貧相に見える。”
”自分がしわくちゃになっているのに、着るものがシワだらけだと大層みすぼらしくなるからだ”
確かにそうかもしれない。さすが林真理子氏、ここまではっきりと言えるのは勇気がいりますね。
第3章 人付き合いは楽しく、無理せず
・余裕がないのに見栄を張ってはいけない
”70になると今まで自分が生きてきたことの成績表がそろそろ出てくる。あなたは頑張ってきたのだけれど、運も悪かったのかもしれない。
だったらまず見栄を捨てること、プライドではない。見栄です、ミエ。
年寄りは正直なのがいちばん。ウソと見栄っ張りの人は本当に嫌われる。”
確かに確かに~、ではどうするのか。
・無理して付き合う人とは付き合わない
ときっぱり。なかなかすがすがしい。そして、
・”ちゃん”づけで呼び合う友人をいっぱい持たなくてはいけない
そういえば幼なじみの友人に、今でも〇〇ちゃんって呼ばれるとなんだか嬉しかったりしますね~(笑)
4章の”貯金を切り崩すにはまだ早い”、5章の”私たちには時間が無い”も有益な内容ですが、興味がある方は本書を読んでみてください。
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80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間 (幻冬舎新書) [ 林真理子 ]
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【中古】80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間(新書)
ちなみに本書は、TV朝日のモーニングショーで林真理子氏をゲストに放送されました。
かつて日大不祥事騒動の折に、玉川さんにさんざん批判されたことをふり返って、
”あの時に逃げなくてよかった。70になって、こんなに強く、成長した人っているだろうか、とさえ思う。だけど今さらこんなに強くなってどうするんだ。”
と、ユーモアたっぷりに語っています。
さらに玉川さんに、玉川さん自身の炎上した時の対処法を訊かれて、
「だいじょうぶです。みんな、すぐに忘れますから」
と答えていました。う~~ん、すごい余裕。さすがですね~(笑)
いつもありがとうございます。本の感想は、最近は1,200文字辺りを目標に書いています。あまり長いと読むほうも大変だと思いますし。今回は少し長くなって、約1,600文字でした。
地域のタウン誌にブックカフェがオープンしたという記事が載っていたので、行ってみました。
白とブルーグリーンを基調とした空間に、ウッドのテーブルや本棚が置かれた北欧テイストの落ち着いた雰囲気です。
店内はテーブルやカウンター席に加えて、靴を脱いで上がれる小上がりや、スタンドがあるデスクのような席も。

” 1日の中で、よい変化が生まれる『句読点』のような存在に” がコンセプトで、
オープンは平日の朝から夕方までなので、日中はわりと空いていて静かでした。

奥の窓際のスタンドが点いているマイデスクのようなスペースで、ハート模様のカフェラテとスコーンをいただきました。
スコーン、好物なんですね。こういうシンプルなイギリスのお菓子って、ピーターラビットの湖水地方を彷彿とさせてくれてほっこりします。
紅茶もイギリスの人気ブランド「ブリューティー」を提供しているとか。スコーンは色々な種類があって、出来立てアツアツで美味しいです。
ゆっくりと本を読んだり原稿を推敲したり、ぼんやりと物思いにふけったり~
いい『句読点』になりました~♪

壁側にある本棚には、興味ある本がたくさん。貸し出しもしてくれるとか。
以前、ブックカフェを探したら、ずいぶん遠くまで行かないと無かったので、すっかり諦めムードだったのですが~
近くにこんないいブックカフェが出来て、うれしいです~といっても、オープンしたのは昨年らしいです。知りませんでした~(笑)
いつもありがとうございます。これで2回目です。最初は、紅茶とスコーンをいただきました。


ちんぴらが引き立てられてだぶだぶの
背広ですごむ政治界隈
親分に取り入って引き立てててもらったチンピラが、何を勘違いしたのか、堅気の庶民を恫喝して泣かせるっていうのが、ちょっと昔の昭和の映画やドラマにはあるあるシーンだったけれど、今でもそういう時代錯誤みたいなのが政治界隈では残っているんだ――と知って、ちょっとびっくりしました。
こういうの、親分の力技で許されちゃうんだ――と思ったら、なんだかがっかりして気が滅入りました⤵

気が滅入ったときには、美しいものをみましょう。人知れず家の裏に咲いた白い酔芙蓉がちょっぴり頬を染めていました~~
酔芙蓉は1日花で、毎朝つぎつぎと咲いて癒してくれます。ありがとう💛

あっ、よく見たら、美しく咲いた酔芙蓉の右のピンクの花びらの下に、毛虫がいます!
いつもありがとうございます。この毛虫は……
酔芙蓉は、朝にまっ白い花を咲かせ、午後にはピンク色に変化します。
まるでお酒に酔って顔が赤くなるようすに似ていることから、酔芙蓉という名前になりました。
昨年の秋にわが家の裏に植え替えた酔芙蓉が、すくすくと育って冬を越え、ちょうど窓から見える高さにふっくらとした蕾をたくさんつけました。
今年はやや気温がそれほど高くならない夏でしたので、昨年よりも少し遅れて花が咲きました。
ひらりと大きな芙蓉の花が朝から昼間までは白く、夕方からはピンクから赤く染まって、とても可憐で華やかです。これからはしばらく、いつでも家の中から眺めることが出来そうです。


酔芙蓉の花言葉は、『繊細な美』『幸せの再来』『心変わり』『しとやかな恋人』です。
『繊細な美』は しとやかで美しい花の姿から、
『幸せの再来』は 朝に咲いた花がしぼんでも、次々と新しい花が咲くようすから、
『心変わり』は 花の色が時間とともに変化することから、
『しとやかな恋人』は 花の優雅な印象に由来するといわれています。
9月に読んだ本は、
・ ひまわり 新川帆立 幻冬舎
これはすでに読書感想と紹介で載せました。
・赤い指 東野圭吾 講談社文庫
・その復習、お預かりします 原田ひ香 双葉文庫
この作者は「喫茶おじさん」と同じ作者です。なかなか興味深い題なので、手に取りました。ただこの復習を請け負う成海慶介という人物が個性的です。「復讐屋」という仕事も、必殺仕事人の現代版ぽいですが、実際はそういう生々しい仕事ではなく……。
これは後日、できればもう少し感想を書きたいところです。
・使命と魂のリミット 東野圭吾 新潮社
これは医学界の考証が緻密なのは理工系出身の作家ならではと思わせますが、それよりも医師の倫理観と情熱がそれを上回る筆致で描かれているところがさすがでした。
・魔女だったかもしれないわたし エルマクニコル 櫛田理絵・訳 PHP研究所
〖児童文学〗自閉症傾向の少女が、昔の理解が少ない時代だったら、魔女として処刑されていたかもしれないと悩む話。
・ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 吉凶通り 3 廣嶋玲子 偕成社
幸運のお宝の小銭を持っている人だけが辿り着ける不思議な駄菓子屋で、ここで買ったお菓子を食べると不思議な幸運に恵まれる。時に使い方を誤ると、不幸にもなる。作品は20巻位になり、ゲームにもなっています。
・十字屋敷のピエロ 東野圭吾 講談社文庫
屋敷のトリックを使った意外性と、ピエロという人形の側からの語りが入っているところが面白く、ミステリとしても最後にやはり東野圭吾さんならではのどんでん返しがさすがでした。
今月は東野圭吾さんの作品をつい3冊も読んでしまい、少々食傷気味で気持ちが滅入ることになりました。今後、気をつけたいところです。読み始めたら止まらないので、まず手を付けないことが肝心ですね(笑)
短歌はやや中だるみ気味で、なんとかNHK短歌を観ている感じですね。
ただ6月頃に出した短歌が、佳作に選ばれてNHK短歌の9月号に2首掲載されました。
千葉聡先生選の兼題の「帰り道で」と、平岡直子先生選の「月」でした。若い柔らかな感性の先生方に選ばれたことが、なんとなく嬉しいですね。
短歌の今年の目標としては、毎月のそれぞれの先生の兼題に1首ずつなんとか詠んで出したいところですね。
いつもありがとうございます。最近、アルファポリスというネットの小説のサイトに会員登録をしました。今その物語を書いていますが、なかなか進まず公開に至っていません。そのためブログはやや間が空く傾向にあります。しばらく更新が無い時には、物語を書いているんだなと思って、気長にお待ちください。

ー 茨城県石岡市 2026年9月20日 ー
奈良時代からの城下町石岡は、今でも明治~昭和初期の商店街が残されています。
中にはもっと前からの建物も。
こういう街並みを通り抜けて、通った小学校は本物のお城でした。
(第15代大掾詮国が築城。佐竹氏⇒皆川氏⇒1700年(元禄13年)松平播磨守頼隆以降、明治維新まで代々松平氏が領主)
しゃちほこが乗っている大きな陣屋門である校門をくぐった先にある学び舎は、お城のため敷地の真ん中にあるので、校門から校舎までが遠く、校庭は東西南北とあるのでした。
(ちなみに陣屋門は江戸城を造ったときの材木を譲り受けて造られたもの。)
講堂館というのが今の体育館にあたり、教室は複雑な造りになっていて、ちょっと分かりづらいところに隠れ部屋のように保健室があったのでした。
初めて授業参観に来た親はたいてい自分の子供の教室へは行けず、右往左往したものです。
小学校を卒業するころに、県の指定文化財になって天守閣があった辺りが別の場所に移され、今は鉄筋の校舎になっています。
いつの時代と思われそうですが、つい昭和中期ごろのことでした。

いつ頃からか、商店街は人が減りほとんどの店は閉店してしまい、今では年に1度のお祭りのときにだけ開いているようです。
それでも当時の建物が取り壊されずに残っているのはうれしく、懐かしみながら歩いたりしています。
9日・19日・29日は、空写真俱楽部の日です。
詳しくは、かず某さん、ChaCha〇さんまでお願いいたします。
いつもありがとうございます。子供の頃は小学校とはこういうものと思っていたのですが、後になって世間をみると大変めずらしく、希少な歴史の中で学ぶという僥倖に恵まれた子供時代でした。
台風25号で被害に遭われた千葉県、神奈川県、他のみなさまに
お見舞いを申し上げます。
石岡のお祭り〖常陸國總社宮例大祭〗(茨城県)に、
久しぶりに20日に行ってきました。
今年は、9月15日、9月19日~20日~21日にかけて行われましたが、ちょうど台風が来ていましたので、ほんの少しだけ街中を見てまわりました。

36町ある總社宮の氏子が保有する幌獅子⇑は、32機あり、町中を練り歩きます。大太鼓や小太鼓、横笛の音が勇壮です。

山車は12町12台あり、それぞれ菅原道真から弁財天まで日本史の神話や英雄を載せています。
神幸祭(神様のお出まし・19日)にはお神輿と2千人が歩く神幸行列と獅子・山車が、還幸祭(神様のお見送り・21日)はお神輿と獅子・山車の行列があります。
他にささらのお神楽、奉納相撲などのさまざまなイベントが行われて、とても賑やかなお祭りになります。

茨城県石岡市は奈良時代からの城下町で、江戸~明治~昭和初期の古い建物が今も街中に現存しているのがうれしいですね。
いつもありがとうございます。ちょうど訪れたわずかな時間だけは、雨が止んでいましたので良かったです。帰るころになったら、雨が強く降り始めました~
法律家は言葉のプロです。
無実を訴える被告人、労災がおりず泣き寝入りする労働者、声なき声を拾って、その言葉を伝える。
相手の理解しやすい言い方で、相手が受け入れやすい状況に誘導して、落としどころを探る。
それが交渉です。
相手には相手の理屈がある。生易しくはありません。でもあなたならできる。
言葉のプロとして、言葉の力を信じなさい。
言葉があるかぎり私たちはつながれる。
ー 本書 より ー

ひまわり / 新川帆立 / 幻冬舎
主人公のひまりは33歳、総合商社に勤め海外を飛び回る生活をしていたのですが、交通事故に遭い頸髄損傷で寝たきりの生活になってしまいます。
それでもリハビリを頑張り復職を願いますが、会社からはこのまま退職をしてほしいと告げられます。
肩から下の四肢がほとんど動かず、24時間ヘルパーの介護をつけながらの就職は困難を究めますが、幼なじみの助言から弁護士への道を志すのでした。
事故から頸髄を損傷して寝たきり状態になり、そこからリハビリを頑張って車椅子で生活できるようになるまでが、壮絶な努力と苦悩の日々で、普通だったらもうここまでであとは自宅か施設での療養生活になるところです。
ですが、主人公のひまりは「まだまだ人の役に立てるので、社会で働きたい」と思い挑戦しますが、どこも受け入れてはもらえません。ただ1つ、弁護士になるためのロースクールから司法試験を受験し、弁護士になるという一筋の細い道だけが希望の光として見えてきました。
ひまりはその細い蜘蛛の糸のような道に、果敢に挑戦して、困難を1つ1つ乗りこえて行くのでした。
ちなみに事故から頸髄損傷になるのは、年間4千人から5千人ほどの人がいるといいます。人口百万人規模の都市であれば、年間で約40人にのぼります。思ったよりも多いという印象でした。
このお話は、頸髄を損傷し四肢麻痺の障害を負いながら、実際に日本で初めて音声認識ソフトを使用して司法試験を突破し、弁護士として活躍されている菅原先生という人が下敷きになって書かれたそうです。
それがどれほどの困難なことなのかは、この物語を読んで初めて想像をはるかに超えたことなのだということがわかりました。
また、自身をふり返ってみますと、今まで多少の困難はありましたが、ふつうの健康に恵まれた日々を送って来られたことに深い感謝を改めて思いました。
ひまりを応援しているつもりが、いつの間にか
自分の人生も、まだまだこれからだ、頑張れる、もうちょっと頑張ってみようかな、
と思えるようになりました。
生きているだけで、ましてや手足が動かせて、日常の生活が出来るだけで、ステキなことなのだと思い知りました。
ちなみに物語には、恋愛もありますよ、ハッピーエンドです♡ お楽しみに。
ありがとうございました!
いつもありがとうございます。この本は図書館で借りたのですが、すばらしい本でしたので購入して誰かにプレゼントしたくなりました。
空き時間にさくっと、レース編みでコースターを編んでみました。
どれも同じ編み方ですが、2つの編み図を合わせたオリジナルです。
編みながら、少し編み方を変えてみたりもしました。


家族の好みの色で編んでみました。あとは適当に。
コースターとかドイリーなど編んでいると、気持ちがやわらかくなります。
イラっとした時には、集中できていいかもしれませんね( ´∀` )
ちょっとした空き時間にいろいろ編んでおくと、何かの時にプレゼントに添えると喜ばれたりします。
お手紙に入れても、小さなものなので負担にならなくていいかもしれませんね。
時々ダイソーをみると、新色の色が並んでいたりします。そういう時は、今使う予定がない色でも、一応2つくらい買っておきます。
ダイソーさんはわりと回転が早くすぐに廃番になってしまうことがよくあるので、後で後悔しないためにですね。たまに後で、どうしても欲しい色があってフリマで探すと、結構いいお値段だったりしてびっくりです。
勿忘草の花を練習もかねて、たくさん編んでみました。よ~く見ると、ハンドメイドなので、大きさもいろいろですね~( ´∀` ) でも、植物の勿忘草も大きさも花の形もいろいろあるので、自然な感じでいいかもしれません。
これも作っておけば、あとで服やバッグにちょっとつけてみたり、いろいろと使えていいですよ。

上のコースターと同じ編み方で、色だけ変えて編んでみました。それに勿忘草の花をつけました。それがこれです⤵
ちょっとかわいくなったでしょうか。

いつもありがとうございます。つぎはどれを編もうかな? って考えて、コーヒーを飲みながら、本やレース糸を眺めているときが、なんとなく楽しいひとときになっています♡